hi-magine in TOKACHI

北海道で暮らしはじめたワタシの日記

あのとき君は。

 

六本木ヒルズを見ると思い出す、「飼い主さん」、そして「君」。

 

遠くにヒルズが見えるお家に住んでいるというだけのイメージなので、個人的な関わりがあったわけではないんです。

ていうか、ただのファンです。

 

おとといのこと。

淡い桜を眺めながら、六本木ヒルズを見上げながら、その街を散歩しながら、ふと思い出したりしてたんです。

散歩中の君に、ばったり出会ったりしないかな?なんて。

 

でも、あのとき君は、もうあっちの世界へ旅立っていたんだ・・・。

 

さみしい限りです。

 

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